作成者別アーカイブ: izumikai

ママの工作

工作が得意なお母さん、今日は新聞紙で。

周りの子どもたちも目を輝かせて一緒に遊び始めました。

さかな釣りから船になり、最後はキックボードまで!!

いろんなものを器用に作ってくれます。

もちろん、速く滑る!!なんてことはないのですが、子ども達は大喜び。

みんな大事に持って帰りました。

楽しかったね~

(いずみのひろば)

夏の工作

今日からまたにぎやかな声があふれる「いずみのひろば」です。

みんなで作っているのは、夏に楽しい工作です。

色とりどり。好きな味のアイスクリーム。

ママにも作ってあげましょう。ママが大好きなオレンジ味。

(いずみのひろば)

 

 

おもいっきり楽しみました!

6月に天候不良のためにあきらめた「おもいっきりアート」

8月4日猛暑の中、お日様がちょっとだけ遠慮してくれて、少し気温が下がりました。40組ほどの参加。みんな楽しみにして来てくれました。

公園にひろげた紙に、はだしでのって、さぁスタート! 今日はおもいっきり汚してもOKよ。

いきなり手足でぺったんする子。慎重に模様を描く子。スタートはそれぞれですが、どんどん色と仲良くなって、手足、顔、洋服にペタペタとペイント。たまった絵具溜まりにダイブする子も!

ぬるぬる、どろどろ、シューッ、ぐるぐる、どってん・・・・笑顔がはじけます。

「うちの子、こういうのが好きだったんだ」と、再発見したり。

あ~~楽しかった!!

(いずみのひろば)

 

 

暑いけど元気!

観測史上初の早い梅雨明けから酷暑続きの毎日。

それでもちびっ子たちは暑さなんかなんのその。元気!元気!

去年はお水を怖がっていた子も、プールで楽しく遊べるようになってます。

お部屋でももちろんマックス元気!

いくぞ~! お兄ちゃんに続け!

おむつ替えで泣いている赤ちゃんの声を聞きつけ、救出(?)を試みる

そんな姿に、大人たちは元気づけられたりほっこりしたり。

(いずみのひろば)

袋詰めボランティア快調スタート

地域子育て応援マークのチャームができました!

今、すくすく泉のスタッフたちで、せっせと袋詰め作業をしています。

趣旨書】A5趣旨書o

趣旨書をお読みいただいた上で、つけて意思表示をしたい方は「すくすく泉」にお立ち寄りください。7月30日からお渡し可能です。(1個あたり協賛金100円~)

限定1.000個です。お早めに。

(すくすく泉)

 

おやつのじかん

「親子でおやつをつくって食べる」幸せな時間を過ごしてみませんか?という企画でした。参加してくれたのは2歳~5歳の子どもたちとママ。地域のお菓子作りが得意な松田さんが、スワンのシュークリームと、お野菜ゼリーの準備をしてくださいました。

シューを切って、クリームを絞る。粉糖をかける。そして、スワンの形に組み立てる。ゼリーにはフルーツをのせる。子どもたちは真剣な顔で、先生の言う通りに作っていきます。なんと、途中でぐちゃぐちゃに遊ぶ子も食べちゃう子もいなくて、しっかり完成させ、お話を聞く間マジメに待って、みんなで「いただきま~す」ができました。

「2歳にはまだ早いのではと思っていたけれど、できるところだけやってもこんなに喜ぶなら始めてみようかな」

「なかなか余裕がなくてやれないけれど、工夫して時々やってみようと思いました」

「料理中は子どもは邪魔と思っていたけれど、こういう時間が持てるんだということを知りました」

「自分で作った思いがあるからかな? 普段あまり食べないものもよく食べました」

子どもたちが食べることに興味をもち、作る楽しさや大変さを知ること。これも立派な食育ですね。

楽しい「おやつのじかん」になりました。またやりたいね!

(いずみのひろば)

 

水遊び始まったよ~

デッキにビニールプールがでたよ。晴れた日の10時半~15時です。

みんな、タオルと水着(水遊び用おむつ可)もって遊びに来てね!

気持ちいいよ~

(いずみのひろば)

子どもはみんなアーティスト

玄関からまっすぐ入っていくと、工作コーナーがあります。小さな机があって、クレヨンで絵を描いたり、シールを貼ったり ハサミやのりを使って工作したり、子どもたちが自由に創作を楽しみます。

大きい子だけでなく、まだ歩けない赤ちゃんも初のクレヨンを手に持ってうれしそうに口に入れようとしたり ポイポイ投げて音を楽しんだり グチャグチャッと線を描いたり。

 たまに利用者のママから「家では まだ与えるのが怖くて 今日初めてクレヨンを触らせました」と言われたり、2歳ぐらいの子どものママも「初めてハサミを使わせました。」と言われたりします。    

必ず大人が横にいて 危なくないよう見ていなくてはいけないし、ママたちにとってはドキドキだと思うのですが、子どもたちにとっては ちょっと誇らしい気分なのです。

グチャグチャに見える絵でも話を聞くと、車や動物だったり、頭の中にあるステキなものを紙の上に表現していることもあります。すごいね!

 触ったり 破ったり グチャグチャ チョキチョキ ペタペタ。まだできないから・・・と遠慮せずに、子どもたちの好きなこと見つけてみましょうね。

(いずみのひろば)

育ちあい

いずみのひろばでは、異年齢交流が、そこここに生まれます。

 

この日は4歳さんが2歳さんたちを引き連れ、蝶々を追いかけていました。

『蝶々だよ!』と指差すと『ち○▲ょ!』と同じように教えてくれます。

 

また別の日。

年上の子がボールを蹴る姿に、自分たちもできる気がしてスッテンコロリンのちびっ子さん。

はたまたこちらは…

 

男の子が女の子をエスコートかな?!

 

 みんなで育ち合い。

眺めるママ達も微笑み合い。スタッフも自分の子育てを振り返りながら胸が温まり合い。

大人も子どももいずみのひろばで笑い合いましょう~

(いずみのひろば)

 

6/16(土)のアートプログラムは延期です。

6月16日(土)の「おもいっきりアート」は、残念ながら天候の回復が見込めないため、延期とします。次回いつになるかは未定のため、またすくすく泉の掲示、このブログ、チラシなどでお知らせいたします。楽しみにしてくださっていた子どもたち、ごめんなさい。

(いずみのひろば)