お兄ちゃんありがとう~

ピタゴラスイッチのゴールの旗を手作りしたYくん(4歳)

ほしい~ という小さいお友だちに

じゃあ僕が作ってあげる~ と製作中。

 

Yくんが一生懸命作ってくれる姿を見ながら、ワクワク🎶

お兄ちゃんありがとう~

 小さいお友だちも大喜びでした。

ピ と書いてあります

 

 

 

 

 

 

 

 

(いずみのひろば)

鬼の福笑い

目やツノをノリでぺったん貼って、こわーい鬼の顔を完成させる

いずみのひろばの「節分ふくわらい」です。

みんな真剣! おめめ、おはな、これはまゆげ・・・と貼っていったら、

あらら。なんだかやさしいお顔の鬼さんになりました。

明日は節分。

おうちに来るのも、こんなやさしいお顔の鬼さんだといいね。

(いずみのひろば)

 

小鬼たちの襲来!(笑)

今日は、まちの保育園から、かわいい赤鬼さん、青鬼さんたちが来てくれました。いずみのこどもたちは豆をまいて「おには~そと!! ふくは~うち!」げんきに鬼を追い払ったのでした。 めでたし、めでたし。

(すくすく泉)

 

 

てっちゃん♡

電車好きが頭を寄せ合って、コースを作っています。

大好きなのは中央線。おなじみですもんね。高尾行きだそうです。

そして、奥のテーブルの下は地下鉄日比谷線なんです。

手前にはモノレール。モノレールの駅は積み木を重ねて高いところにあるんです。

頭の中でイメージをふくらませて、てっちゃんたちの至福の時。

(いずみのひろば)

 

 

黄色いじゅうたん

すくすく泉公園は、今、黄色いじゅうたんがとてもきれいです。

 

その上を歩くのも気持ちがいいです。

 時々風が吹いてイチョウがひらひらと降るのもステキです。

 

小学生が落ち葉をたくさん集めてふわっと投げていて、とても楽しそうでした。

近くにいたAちゃんとBちゃんは、熊手を持ってどんどん歩くのが楽しそうでした。

ほら、道ができるよ

 

 

 

 

 

 

 

 

(いずみのひろば)

クリスマスがやってくる

もうすぐクリスマスですね

いずみのひろばでも、キラキラ飾り付け。

かわいいサンタさんがみんなを待っています

 

今月は、こんなクリスマスツリーの工作ができます。

 

好きな毛糸を選んでクルクル巻いてみましょう。

クレヨンでお絵描きしたり、シールを貼ったりしてもかわいいですね。

 

ところで、19日10時40分~11時10分は、すくすく泉の「クリスマス会」です。

劇や歌で楽しめます。みんなの歌声にサンタさんもやってくるかも(?!)

お友達も誘って、みんなで来てね!

(いずみのひろば)

ルンルンロード

今年も玄関スロープにみんなでお花を植えています。

パパやママに穴を掘ってもらって、

自分で選んだお花をポコっと入れますよ。

黄色がいいかな? 私はピンク! 次は白にしよう!

最後は周りにやさしく土をかぶせましょう。

みんなでつくったお花の道。ルンルンロードを通って、

「すくすく泉」に来る子どもたちはみんなルンルン気分ですね。

(すくすく泉)

 

ラッキーアイテムに遭遇!

ひろばに新しい玩具が仲間入りです

なんとみんなが大好きなBRIOの、モノレール

ぱっと見つけて夢中で遊びだしました。さすが、子どもは反応が早い

 ただ、このモノレール、いつも出てるわけではなく、時々ひろばに登場します。

見つけたらラッキーなアイテムなのです。

こんな風に、新しいおもちゃにも出会えるかもしれないワクワクなひろばなのです。

(いずみのひろば)

みんなでランチ

ひろばによく遊びにくる子どもたちは、みんなで手遊びをする『ぺこぺこタイム』が終わったらお昼ゴハンの時間!!なのを知っています。

なのでスタッフが準備を始めると、みんなよくお手伝いしてくれます。

テーブルを運んでー

イスを運んでー

テーブル拭いてー

そしてみんなでいただきます!!

たくさんのお友達とワイワイ食べるお昼ゴハンは美味しいよね!!

こぼしちゃう子、遊び食べの時期、みーんなウェルカムです!

離乳食煮詰まりママも、ベビーちゃんのママも、自分のゴハン持ってお喋りしに来てね。

*みんなでランチタイムは11:30~12:30。この時間以外はカフェコーナーをご利用になれます。

(いずみのひろば)

地域子育て応援マークについて

今回は、最近じわじわと広がりつつある「地域子育て応援マーク」の活動についてお話します。このマーク、どこかで目にされたでしょうか? これは、「子育てを頑張ってるママ・パパを温かく見守って応援しています」という意思表示のマークですなんですよ。

 

主催団体🌱 NPO法人いずみの会

すくすく泉の運営団体ですが、「すくすく泉事業」とは別に、ボランティアで行っている地域活動です。

 

制作費🌱 キリン福祉団体の助成金(キリン地域のちから応援事業助成金)+いずみの会の持ち出し。スタッフの活動はすべてボランティア。手弁当制でやっています。

助成金でチャームは1000個できました。周知ポスターやチラシなどを含めたら、1個当たり400円弱のコストがかかっています。 完全に赤字です…。それを補う目的と、この活動に“賛同していただいた方”につけていただきたいという思いから、「1個当たり100円~お気持ち」の協賛金をいただいています。

主旨🌱 「赤ちゃんが泣くと周囲から迷惑だと思われているようでいたたまれない」「躾ができていないと思われるようで、イヤイヤ期は家から出られない」など緊張感の中で子育てをしているママたちと、「自分の子育てを思い出して共感している」という子育て経験者、「自分も泣いて育ったんだから気にしない」という高校生など、立場の違うそれぞれの思いを目に見えるマークでつなごうという活動です。すくすく泉のスタッフ、NPOの会員みんなで考えデザインしました。

反響🌱 「チャームをつけていたことで意識が変わり、困っている親子に声をかけた」という声をいただきました。

また、先日は、この活動に賛同して下さった西部コミセンの代表から、思わぬお声かけをいただき、初めて武蔵境エリアにもお邪魔し周知活動をしてきました。せっかくなので、地元本町や中町のあたりのイベントでも活動周知のチャンスをいただけませんか?とお伺いしているところです。

すでに700人以上の賛同を得て、チャームがこの地域にジワジワとひろまっています。

困っていること🌱 ひろまってくると、「NPOなのに金儲けをしている」など、事実とは異なる話も混ざって聞こえるようになり残念です。活動について疑問点がある方は、ぜひすくすく泉にお問い合わせ下さい。また、より良いアイディアもいただけると有り難いです。

私たちは、子育て支援職として、子育て経験者として、また、かつて子どもだった者として、現代の子育てを寛容な気持ちで見守り支えたいと思っています。

未来への願い🌱地域に見守られ、楽しくのびのびと育った子どもたち、安心して子育てできた親たち、彼らがやがてこの地域の大きなパワーとなり、高齢だったり障がいだったり・・・様々な事情を抱える人たちを温かく支える人になってくれますように。

(NPO法人いずみの会)